超低遅延デバイス

低遅延ハイブリッドスイッチ (L1-L3)

L1ではポート間のレイテンシーが3.6~5ns、L2においても110nsのレイテンシーを実現いたしました。また、モジュール構造設計によりL1からL3のサブセットまで一台の機器で各種組み合わせができます。性能、コストで有利な製品です。

低遅延ハイブリッドスイッチ (L1-L3)

超低遅延レイヤ1スイッチ

昨今の低遅延が求められるトレーディングネットワークに最適なウルトラ低レイテンシのレイヤ1スイッチです。電子パッチパネル、メディアコンバータ、トレーディング用のキルスイッチなどにご利用いただけます。

超低遅延レイヤ1スイッチ

超低遅延インタフェースカード

超低遅延の環境に最適化された 10Gbps PCI Express ネットワーク インターフェイス カードです。高頻度取引などの遅延や品質に厳しい金融アプリケーションを想定して作られた ExaNIC は、遅延が鍵となる他の環境でもその性能が認められています。

超低遅延インタフェースカード